UnrealTournament2004

おもろい。
それぞれの武器の使い方と特性を把握し、相手との間合いを読みながら撃ち抜く。
地形とかも把握しておかないと、顔を出した瞬間、ロケットランチャーがどごーんとかあります。


CSと大きく違う所は、それぞれの武器の威力が抑えられている事でしょうか。
CSは武器の弾数制限がかなり厳しいので、一発に重みがあるのに対し、UT2004の方は段数制限が緩い上、簡単に弾が手にはいるので、一発に重みがない。
(一応、ヘッドショットもありますが、CSほど狙えない様な気もする。)
その分、物量で押し切れと言う感じですが、その爽快感はCSのモノとは別格ですね。

VineLinux3.0奮闘記

ボコボコとインストールしていたら、GNOMEが怪しい挙動を起こし始めたので、再インストール決行。
で、再インストールが完了したのは良かったのですが、グラフィカルログインの画面に移る前に、
「/usr/share/gdm/Vine/gdmblue3.pngのファイルが参照出来ません。」
等とダイアログが表示されて怒られた。
「OK」を押したら、GUIから応答が無くなった。
仕方なくCTRL+ALT+BSを押してGNOMEを再起動させたが、状況は一向に変わらず。
何度もやっている内に、何とかGNOMEは立ち上がるのだが、アイコンが全く出てこない。
とりあえず、コンソールで調べてみる。
……ファイルあるじゃん(;´Д`)
とりあえず、おまじないを実行。

      • apt-get update


「libpngが見つかりません。」(要約)と怒られて、異常終了してしまった。ナンデヤネン。
まさかGNOMEが悪さを……などと思い、Runlevel3で起動してやってみても結果は変わらず(´・ω・`)


八方ふさがりだなぁと思っていたのだが、apt-getに「-f install」と言う依存関係を解決する適用方法があるっぽいので、実行。

      • apt-get -f install

……libpng入ったよ(;´Д`)
その後、何事もなかった様に、おまじないも通る様に。
apt-get update
apt-get upgrade
RunLevel5で再起動したら、何事もなくGNOMEも起動する様になりました。


まぁ、これはオイトイテ。
ここからが本番。
UT2004Linux版をインストール(木亥火暴)

      • Linux版は動作を保証するモノではありません

と書かれていても、やってみるのが漢。


とは言っても、インストールは簡単です。
InstallDisc1で、linux_installer.shを実行するだけ。
後は、シリアルキーを入力後、画面の手順に従ってCDを入れ換えていけば無問題。
Windows版とちょっと違う点は1→2→3→4→5→1の順にCDを入れていく事。


で、起動してみた。
…………
秒間.5フレーム……。
ゲームになりません。

ぽち ρ(。。)
[uninstall.sh]